株式会社INOSHISHIYAH
〝リアルな体験〟をじたびを
Interview
好奇心探究心みたい
株式会社INOSHISHIYAHでは、どもから大人までを対象に〝びの〟を提供しています。学校だけでなく、地域自然舞台に、体験して好奇心探究心む〝共育※〟をうのが特徴です。
人生転機になったのは、大学1の「学校えていないどもたち」に焦点てたインドスタディーツアー。どもたちがかれた状況過酷で、その歴史社会的背景想像以上複雑なものでした。自分たちがえていた解決策かったとらされ、ネットで調べるだけではなく、現地五感ることが大切だと実感しました。そのもフィリピンへの留学や、ベトナムでのインターンシップなどに挑戦し、徐々くなったのが「リアルな体験べるりたい」というい。学校だけではべない部分を、連携う〝たな教育〟の実現目指し、広島大学教育学部卒業した直後の202041株式会社INOSHISHIYAHを設立し、起業しました。
事業つが、大学生対象とした国内外へのスタディーキャンプ。参加者同士意見い、どこでをするか行程をゼロからげます。さらに現地では毎日りの時間け、仲間同士気付きを共有経験して自分っていきます。2020にコロナ学校休学になったは、東広島市在住小学生無料でオンライン学習プログラムを提供講師は、広大生にボランティアをりました。20207からは、安芸津町地域おこし協力隊挑戦教育じた笑顔のまちづくりにもんでいます。
共育/さまざまな立場連携して教育うこと。また、指導するける成長すること。

安芸津町

最高びのフィールドです

株式会社INOSHISHIYAH 代表
地域おこし協力隊 清水 祥平さん
INOSHISHIYAHのSDGs実践
地域への愛着てる
進学就職都会が、子育地方るケースが全国的増加中です。東広島市でも、市内ったや、市内大学卒業した東広島市れを定着させたいとえます。そこで、小学生大学生けて、東広島市愛着ってもらう〝共育〟を推進。「このってよかった」「自分子育てするならこので」とやし、人口減少にブレーキをかけて持続可能なまちづくりに貢献していきます。
対応するSDGs ゴール
自然大切にする育成
現在活動にしている安芸津町は、東広島市内唯一したエリアです。どもたちはもちろん、世代けて、里山浜辺などさまざまなシーンでの〝共育機会提供できます。自然素晴らしさや壮大さ、そしてには脅威じてもらい、「自然大切にする」をてるようにプログラムを工夫しています。
対応するSDGs ゴール
外国人市民との共生
東広島市には7,000外国人らしています。留学生研究者え、製造業水産業などでく、その生活環境はさまざま。行政のサポートで全員をケアするのは非常困難状況です。りなどのイベントをじて、外国人さんと身近交流する機会提供世界中の〝誰一人さない〟というSDGsの精神沿って、このらす仲間としてのつながりを構築していきます。
対応するSDGs ゴール
安芸津町経済振興にも貢献
現在、私地域おこし協力隊として、安芸津町しいや、ジャガイモ・レモンなどの特産品活用したびの企画私自身が「面白い!」とじたことを、安芸津自然などの〝資源〟をつないで体験学習イベントにしています。えば、沖合かぶ無人島龍王島では「親子秘密基地づくり」を開催砂浜舞台に、いの秘密基地ります。また、ジャガイモの収穫体験会は、生産者さんの協力実現管理はもちろん、収穫方法のレクチャーをしたり、農業面白さをえてくれたりと、全面的にバックアップしてくれています。また、地元仕出さんとの連携で、ったばかりのジャガイモをコロッケにしてべるところまで、体験メニューにえることができました。こうしたびは、安芸津町のファンをて、交流人口地域れる)をやすためにも効果的安芸津町知名度アップ、経済振興貢献できることはうれしいりです。また、地域さんやどもたちとの交流で、くをばせてもらっています。
「SDGs未来都市東広島パートナー制度」は、登録してわりではありません。先日どもと大人のSDGs学習ゲームGet The Point 認定ファシリテーター」の資格取得し、「SDGs推進宣言請負人」としても活動開始びをしたSDGsの普及にもわっています。「持続可能社会実現」には、あらゆる角度からのアプローチが必要です。これからの社会どもたちが、自由発想でポジティブに行動できるよう、後押ししていきたいといます。
企業・団体情報
社名
株式会社INOSHISHIYAH
会社紹介
び」や「成長」をテーマに、リアルな体験ができるアクティビティーの提供う。ワークショップのファシリテーターなどもめる。現在東広島市安芸津町地域おこし協力隊としても活動中。「総合的探究時間請負人」として教壇にもっている。
住所
東広島市西条町下見4197-12
URL
https://www.inoshishiyah.com/